川崎大師の赤札と小さい頃の思い出

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10年に一度行われる川崎大師の大開帳奉修に行ってきました。

5月1日(水)から5月31日(金)の1ヶ月間でしか頂けない赤札。

この赤札を頂くことで、無量の功徳を授かるといわれています。

行く前に色々と調べていると、かなり待つとのこと。

2~4時間待つとも書いてあるサイトもありました。

川崎大師に着くと、すごい行列ができています。

待つのは苦ではないため、行列に並びます。

1時間弱並んでいましたら、無事に赤札を頂くことができました。

この赤札は、人生で初めて頂きました。

川崎大師は、小さい頃に毎年家族で参拝していた場所です。

そのため、川崎大師はとてもご縁の深い場所ではあるのですが、30年以上は訪れていなかったです。

昔の頃を、思い出しながら辺りを散策。

くず餅が売っていたので、懐かしいなと思い買いました。

すると、目の前に開運甘酒と書かれた看板が(笑)

せっかくなので、甘酒を頂きました。

一口飲んで、熱い。そして、口の中が軽くやけど状態です。

ん。なんだか小さい頃も甘酒を飲んでやけどしたなという記憶が蘇ってきました。

大人になっても、同じことを繰り返していますね(笑)

ホテルに帰ると、そこにいたのはてんとう虫。

部屋は7階。どうやって入ってきたのでしょう。

てんとう虫は、太陽の化身と言われています。

なんだかよき日になりました。

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ABOUTこの記事をかいた人

鈴木たかです。 人生を変えるセッション、コンサルティング、東洋思想や陰陽五行についてのセミナー、東洋占術の鑑定をしています。 食という字は【人】を【良く】すると書きます。 医食同源という言葉が示す通り、元来、食べ物には病気を予防する力が備わっています。 このサイトは医食同源を中心に、身体にとって良い食べ物、飲み物をご紹介していきます。また、家系のシステムについても発信しています。