健康になるためや病気を治すために高いお金を払う必要ありません。

簡単で即効性のある究極の健康法をお伝えしていきます。

①長息

長生きをするためには、長息をすることです。

息を深く吸い、長く吐く。たったこれだけです。

1分間に波が押し寄せる回数は18回になり、人の1分間の呼吸数と同じです。

1分間に18回以上呼吸をしていると、生き急いでいることになるため長息できません。

呼吸を深くすることで、副交感神経が働きリラックス効果があります。

そして、酸素を体の隅々まで供給するため血行が促進されます。

②ファスティング(断食)

病気になったら、食べないことです。1日3食は食べ過ぎです。

極端な話し、人は食べるから病気になるのです。

この当たり前の1日3食になった理由を調べれば朝食を推進したかった企業のキャンペーンであることがわかります。

食べないことで、眠っていたサーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)が活性化することが示されています。

1日3食食べていた方が急に食生活を変えるのは難しいと思いますので、まずは16時間何も食べないというところから始めてみてください。

③感謝する

ありがとうございます。という感謝の言葉は魔法の言葉です。

ありがとうを10万回唱えてがん細胞が消えた話しもあるくらいです。

私は世界は感謝で成り立っているのではないかと感じています。

人と宇宙が繋がっていることがわかる不思議な法則があります。

呼吸と波が1分間に押し寄せる回数は18回

倍にすると36     人の平均体温
さらに倍にすると72  心臓の脈拍数
さらに倍にすると144  人の血圧
さらに倍にすると288  赤ちゃんが胎内にいる日数

また、12星座のうち1つの星座が移り変わるのに2160年

12の星座全てが1周するのに2160年×12で2万5920年かかります。

1分間の人の呼吸が18回×60分×24時間で2万5920回

偶然の一致とは思えないほど、人と宇宙はリンクしていることがわかります。

こんな繋がりがわかると人は生きているのではなく生かされていることに気づきませんか?

そして、根底にあるのは感謝です。

病気になることは、あなた自身からのメッセージです。

病気は敵ではなく、感謝を持って接することで癒されていきます。

気持ちが落ち込んでいても、ありがとうを唱えると気持ちが変化していくのでぜひ試してください。