エッセンシャルオイル(精油)は癌を治療する周波数を持つ!フランキンセンスは抗がん剤の効果効能がある

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エッセンシャルオイルは癌を治療する周波数を持っています。

人体には周波数があります。

そしてあらゆる臓器にはそれぞれ固有の周波数があります。

これらの周波数を見ればその臓器が病んでいるかわかります。

つまり、周波数の乱れが病気につながるということになります。

悪くなった周波数を元に戻す作用があるのがエッセンシャルオイルです。
癌を治療するエッセンシャルオイルの潜在能力とフランキンセンスオイルを見ていきましょう。

エッセンシャルオイル(精油)について

エッセンシャルオイル(精油)とは、植物の花、葉、樹皮、種子などの芳香物質を抽出したものです。

エッセンシャルオイルは何千年もの伝統的な医学の歴史を持っています。

エッセンシャルオイルはリラクゼーション、病気の予防、肌の問題から抗真菌、抗ウィルス、抗炎症などの抗生物質の役割をするなどその効果効能には無限の可能性が秘められています。

善良な医師や科学者は、癌を治療する際に、エッセンシャルオイルが持つ能力を認識しています。

そしてエッセンシャルオイルのすごい力は、癌の広がりをストップする事にあります。

エッセンシャルオイルと人間の周波数

人体には周波数があります。そしてあらゆる臓器にはそれぞれ固有の周波数があります。
これらの周波数を見ればその臓器が良いか悪いかわかります。

つまり、周波数の乱れが病気につながるということになります。

人体の健康な周波数の数値は62MHzから78MHzの範囲です。

それでは病気になる周波数というのはどういうものなのでしょうか?

実は病気は58MHzで始まる可能性があります。

エッセンシャルオイルと人体の数値を比較した研究とテストが行われました。

男性がコーヒーを飲んだとき、その数値は3秒間で66MHzから58MHzに低下しました。
彼の数値が正常に戻るまでにはおよそ3日間かかりました。

感情によって周波数の数値は変化します。例えば…

ネガティブ思考は平均12MHzで周波数を下げます。
ポジティブな考えは平均10MHzで周波数を上げます。

エッセンシャルオイルの周波数

エッセンシャルオイルにはさまざまな種類があります。

人気のエッセンシャルオイルには、 ペパーミント、グレープフルーツ、ショウガ、レモングラス、ジャスミン、ラベンダー、カモミール、タイム、ローズ、ティートゥリーシナモンが挙げられます。

癌は、細胞核のDNAコードが壊れたときに始まります。

エッセンシャルオイルはリセットボタンとして機能し、細胞のDNAコードを修正します。

セラピーグレードエッセンシャルオイルは52MHzから始まり、320MHzにもなります!

セラピーグレードエッセンシャルオイルとは、フランス規格化協会(AFNOR)や国際標準化機構(ISO)の認証とされている精油です。

例えば、

ローズ 320MHz

ヘリクリソム 181MHz

フランキンセンス 147MHz

ラベンサラ 134MHz

ラベンダー 118MHz

ミルラ 105MHz

ドイツカモミール 105MHz

ジュニパー 98MHz

サンダルウッド 96MHz

アンジェリカ 85MHz

ペパーミント 78MHz

エッセンシャルオイルの周波数が病気の治癒に関係してくるのは驚きですよね。
エッセンシャルオイルの中でもフランキンセンスオイルは様々な癌の治療で注目を浴びています。

ではそのフランキンセンスオイルの能力を見てみましょう。

フランキンセンスは様々な癌や乳癌と戦う

画像参照:Essential Oils Stopping Cancer In It’s Tracks!

フランキンセンスは乳香(にゅうこう)の別名です。

乳香とはムクロジ目カンラン科ボスウェリア属の樹木から分泌される樹脂のことです。

若返りの精油精油の王様とも呼ばれます。

古代エジプト人やアングロサクソンの古代の化粧品として使われていました。
また、ミイラの防腐剤、防虫剤に使われていました。

フランキンセンスオイルは抗炎症剤の働きがあり、すべての癌を治癒するために不可欠なエッセンシャルオイルです。

フランキンセンスオイルは癌以外にも片頭痛、関節炎、うつ病を治療すると科学者が発見しています。

また、免疫機能を高める効果があるので危険な病原体を防ぎ、病気の予防につながり、ストレスを緩和し鎮痛薬としても役立ちます。

レスター大学では、乳癌細胞を殺す可能性のあるアセチル-11-ケト-ベータ-ボスウェル酸(AKBA)を含有していたことが研究者らによって発見されました。

大腸癌、乳癌、前立腺癌、卵巣癌の治療にも有効です。 研究者らは、AKBAが困難な卵巣癌の末期の治療に極めて有効であることを発見しました。

また化学療法に反応しない乳癌細胞を排除できることを発見しました。

しかしこの研究にはまだまだ裏付けが必要です。乳癌をエッセンシャルオイルを使用して治療することは将来、現実のものになる可能性が非常に高いです。

フランキンセンスオイルの治療能力は、脳腫瘍、膀胱がん、肺がん、子宮頸がん、白血病など様々な事例が存在します。

参考:Essential Oils Stopping Cancer In It’s Tracks!

フランキンセンスオイルの詳しい効果効能は下記を参考にして下さい。

エッセンシャルオイルの使用方法

・非加熱式のディフュザーを使用する。

・ココナッツオイルやホホバオイルで希釈してボディマッサージをする。

・耳の裏に塗布する。

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エッセンシャルオイルの注意点

多くのエッセンシャルオイルは品質が悪く、アルコールやその他の添加物で希釈されています。

セラピーグレードエッセンシャルオイルや、治療レベルで使用できるエッセンシャルオイルでなければ効果は発揮できません。

エッセンシャルオイルを加熱しないでください。
オイルを加熱すると、治癒効果がなくなります。非加熱式のディフューザーを使用するのが最善です。

妊娠中の方、3歳未満の方の使用は控えてください。

ネコ科の動物はエッセンシャルオイル成分を上手く代謝できません。

特に猫はティートゥリーオイルで中毒を起こす事があるので危険です。勿論、他の動物も考慮する必要があります。

使用する際は、必ず、獣医もしくは、ペット専門のアロマセラピーに確認するようにして下さい。

最後に

あらゆる臓器にはそれぞれ固有の周波数があります。そして周波数の乱れが病気につながります。私たちはこの周波数を乱してしまう環境の中で生活しています。

どういうことかというと、スマホ、WIFI、電子レンジから出ている電磁波なども周波数だという事です。

送電線の近くに住んでいる方が、癌や白血病が多いという事は有名な話しですよね。家や職場含めてどこに行っても、電磁波を浴び続けているということは、常に周波数が乱れる原因になります。

ネガティブな感情が周波数を下げてしまうように、病は気からと昔から言われています。

体の周波数を下げないようにポジティブな感情と最低限の電磁波対策はしておきましょう。

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鈴木たか

医食同源に基づき病気は食で治すということをより多くの方と共有したいと思いブログを書いています。「本物の食や健康とは何なのか?」を探求していきます。このブログを見て、病気の改善や健康法に役立てて頂ければ幸いです。 常識という扉の裏側にあるものは何なのか、そこには非常識という新しい扉が待っています。 その扉を開けない限り、私たちは何も変わりません。 気づきのあるブログを運営できるように努めて参ります。